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相続でお悩みの方へ

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こんなお悩みありませんか?事例をご紹介。

人生を共にしてきた大切な不動産…子どもへの相続時の負担を最小限にするには? 相続した賃貸マンション…継続所有か売却か。どっちがいい? 兄弟姉妹で共有している不動産。それぞれ希望が異なるのだが、皆が納得する良い方法は? 相続した土地を長年所有しているがずっと空地になっている土地…どうすれば?

資産の状況を把握することから

資産の状況を把握することから
不動産にはどの程度の価値があり、相続するときにどのように評価されるのか分かりにくいものです。資産の現状を把握し、不動産については現在の市場価格の把握だけでもしてみてはいかがでしょうか?
残す
現在使用している不動産
(自宅など)
現在使用しているので基本的には売却はしたくない。
有効活用
賃貸・投資用マンション建築
など
現金で相続させるより賃貸マンション建築により、相続税評価額が低くなる場合があります。
換金
現金化
所有している空家が特定空家と判定される前に今後使用する見込みのない不動産を売却して現金化することも有効です。
「空地」「空家」「遊休地」のご相談が増えてます 2016年度税制改正。相続した方が住んでいなくても相続した空家の売却で3,000万円の控除が可能になりました。
家や土地を相続したものの、生活拠点の違いなどからそのまま放置、という方もいらっしゃるかもしれませんが、2015年空家対策特別措置法が施行され、管理状況によってはそのまま放置は許されないという状況になりました。しかも「特定空家」と判定されると固定資産税の優遇がなくなり非常に大きな負担となります。
一方、空家の売却をスムーズに進めるため、空家に係る所得税の特別控除の特例が創設されました。
マイホームを売却した場合には、条件を満たせばいろいろな税制面での優遇措置を受けることができますが(自分の住んでいたマイホームを譲渡した場合の特別控除)、2016年4月から一定条件のもと、相続などで本人が居住していなかった住宅を売却する場合にも、税制の優遇措置が受けられるようになりました。

※ これらの特例を受けるためには、一定の条件があります。
※ マンションは対象外です。その他適用条件があります。詳細についてはお問い合わせください。

「One MIZUHO」のグループ力でトータルに相続・資産承継をサポートします

「また取引したい」92%以上
契約実績6,808件、売上高業界7位。※2お客さまとの信頼関係を大切にしてきた結果です。
「One MIZUHO」のグループ力
全国のみずほフィナンシャルグループ各社と連携。相続や資産のご相談など幅広いニーズにも対応します。
経験豊富な「不動産」のプロフェッショナル
お客さま一人ひとりを理解したサポート体制を整えています。お客さまのパートナーとして質の高いコンサルティング力を発揮します。

※1 2016年4月〜2017年2月末までにお取引いただいたお客さまへのアンケート結果による
※2 2015年度売買仲介手数料収入実績

  • 積み重ねてきた信頼と確かな実績
  • 不動産の売却はもちろん、購入・買い替え、相続や事業承継における不動産のあり方における、ワンランク上のコンサルティング、不動産投資から資産の組み換え、不動産経営戦略までをトータルにサポートしています。
  • ニーズや条件に応じて、住まいの購入・買い替えをサポートします
  • 売買仲介は、当社の中核業務であり、豊富な経験と実績を持っています。
    売主さまには、売却理由や条件など個別のご事情を共有し、ご希望に沿える価格でご売却できるよう努めるのが当社の役割です。また、買主さまとは、ご一緒に購入プランのお悩みを解決し、さらに正確な物件情報の提供に努め、納得し満足いただけるご購入のサポートをいたします。
  • お客さま一人ひとりを大切にします
  • 当社は、宅地分譲や、マンションを建設してお客さまに不動産を提供する会社ではありません。
    お客さまのパートナーとして、不動産のプロフェッショナルの立場から、お客さまのニーズに合ったご提案や情報提供がもっとも大切だと考えています。

不動産売却はみずほ不動産販売におまかせください。

居住用の無料査定・売却相談

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事例紹介

人生を共にしてきた大切な不動産…子どもへの相続時の負担を最小限にするには?

人生を共にしてきた大切な不動産。自分が生きているうちは売りたくない。でもこのまま相続が発生すると、子どもへ多大な相続税がかかる…なんとかならない?
当社からは本不動産を有効活用し、賃貸不動産を建築するプランと別エリアに投資用不動産を購入するプランを提案。両プランのメリット・デメリットを中心に丁寧にご説明させていただき、総合的なアドバイスをさせていただいた結果、投資用不動産をご購入いただくことになりました。

相続した賃貸マンション・・・継続所有か売却か。どっちがいい?

相続した賃貸マンションは、空室が多いうえ築年数が古く、耐震性能も不十分。かといってリフォームや耐震工事を行うには費用がかかる。継続所有したほうがいいか、それとも思い切って売却したほうがいい?
貸室部分をリフォームして継続所有した場合と、売却し投資効率の高い不動産への買い替えをした場合のシミュレーションを実施。お客さまの最終的な目的をよくヒアリングし、相続した不動産については売却することになりました。

兄弟姉妹で共有している不動産。それぞれ希望が異なるのだが、皆が納得する良い方法は?

親から相続したテナントビルを兄弟で共有しているんだけど、建物は老朽化してメンテナンス費が増えている上に、空室が目立ち収入が減っている。このままでは子どもたちの代に資産を引き継ぐことに不安がある。また、兄は売却し自宅用マンション購入資金に充てたいし、妹は賃貸収入を希望していて、意見が合わない。
共有不動産の解消と資産の組み換えをご提案。
ご両親から相続したテナントビルは売却。兄は自宅用マンション購入、妹は投資用アパート購入による資産組み換えが実現しました。
それぞれ希望に沿った形で資産を所有することで兄弟がもめる前に解決方法を見つけることができたと大変ご満足いただけました。

相続した土地を長年所有しているがずっと空地になっている土地…どうすれば?

親から相続した土地が空地になっている。生活圏が離れているから草刈りなども頻繁にはいけないし、ご近所迷惑になっているかも。子どもに相続させるにもこのままでは…
活用できるのか、売却したほうがいいのか真剣に考えないといけないんだけど…
確かに住宅地での迷惑空地はトラブルの元になりかねません。
空地のままでは固定資産税も割高ですし、相続後のことを考えるとご売却も一つの方法です。
活用についてご検討になりたい場合は、当社が培った長年のノウハウで「出来るのか」「やめたほうがいいのか」まで総合的にアドバイスいたします。

不動産売却はみずほ不動産販売におまかせください。

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